fis大阪の口コミ・評判は?痩せない・効果がないは本当? | RE:NOW

fis大阪の口コミ・評判は?痩せない・効果がないは本当?

  • 大手パーソナルジム特集

RE:NOW編集部

高澤

骨格/骨盤矯正が特徴のパーソナルジムといえば、fis大阪

姿勢が悪いと代謝が落ちてしまうため、骨格・骨盤矯正がダイエットにプラスなのは間違いありません。

しかし本当に期待した結果が得られるのでしょうか。

本日はfis大阪特徴と一緒に、口コミや評判もご紹介します。入会を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

fis大阪ってどんなジム?

fis大阪

fis大阪は大阪を中心に9店舗展開するパーソナルジム。特徴は以下のとおりです。

  • 骨格矯正ストレッチを織り交ぜた本格的トレーニング!
  • トレーナーは全員有資格者
  • 脂質制限「ローファットダイエット」による食事指導!
  • プロテイン、ウェア・シューズのレンタルも無料

順番にみていきましょう。

骨格矯正ストレッチを織り交ぜた本格的トレーニング!

fis大阪の一番の特徴は骨格/骨盤矯正ストレッチを織り交ぜたトレーニング。一般的なパーソナルジムでは筋トレがメインですが、筋トレだけではアプローチできない部分ストレッチで補うというもの。そしてこれらストレッチはトレーニング前に行います。

というのも、骨格や骨盤が歪んだ状態でトレーニングしても、

  • 別の筋肉を鍛えてしまう
  • 腰痛や肩こりを招く

可能性があるから。先にストレッチを行うことで、その後のトレーニング効果を高めてくれるのです。

なお、実際のトレーニングは以下の動画わかりやすいため、ぜひご覧ください。

トレーナーは全員有資格者

fis大阪のトレーナーは全員有資格者のため、安心してトレーニングを受けることができます。

というのも、パーソナルジムに通う方の多くは運動初心者。なかには何年ぶりに運動する、と言う方もいます。なので、トレーナー側にしっかりと知識と経験がなければ、最悪の場合、怪我に繋がってしまう可能性も

繰り返しになりますが、fis大阪のトレーナーは全員が有資格者。初心者でも安全にトレーニングできる環境です。

脂質制限「ローファットダイエット」による食事指導!

fis大阪の食事制限は、脂質制限が中心。一般的なパーソナルジムでは糖質制限を実施するところが多いですが、行き過ぎると筋肉の低下リスクもあります。なぜなら身体はエネルギー源である糖質が不足すると、代わりに筋肉を分解してエネルギーを得ようとするからです。

一方、fis大阪では脂質制限を採用。糖質を維持することで筋肉をつけながら、脂肪を落とすことが可能なのです。

プロテイン、ウェア・シューズのレンタルも無料

fis大阪無料サポートも充実しています。

プロテイン

fis大阪ではトレーニング後に、無料でプロテインを提供

プロテインは、

  • 筋肉の合成を助ける
  • 筋肉疲労を和らげる

といったメリットがあるため、トレーニング直後の補給が欠かせません。とはいえ自分で準備するとそれなりに費用もかかることに加え、たくさん種類があり、どれがいいかわからない。

特に女性はプロテインに馴染みがないと思いますので、ジム側で料金も含め負担してもらえると便利です。

ウェア・シューズのレンタル

fis大阪ではウェア・シューズなども無料レンタルできます。つまり手ぶらで通うことができるのです。またレンタルは洗濯も不要。なので、持ち運びだけではなく帰宅後の手間も省け、特に忙しい方にとっては便利なサービスです。

 

ここまで読んでいただくと、fis大阪のトレーニングやサービスの特徴はお分かりいただけたかと思います。

もうひとつ気になることといえば、店舗の雰囲気ですよね。

上記の心斎橋店の動画のとおり、マンションタイプのため広くはないものの、とても清潔感があります

パーソナルトレーニングの場合、かならずしも広いスペースは必要ありません。むしろ、必要最低限の設備や広さで運営する方がトレーニングに集中できる側面もあるからです。しかも設備を抑えることで、その分、価格にも反映することができます。

 

以上がfis大阪の特徴。他のパーソナルジムとの一番の違いは、やはり骨格・骨盤矯正と脂質制限

この2つをセットで提供しているパーソナルジムは、他にないと思います。

とはいえ、いくら他のパーソナルジムとは違うといっても、大事なのは効果

では、fis大阪に通うことで本当に痩せられるのでしょうか

それでは続けて、気になる口コミ・評判をみていきましょう。

fis大阪の効果に迫る!口コミ・評判まとめ

fis大阪口コミ・評判は以下のとおり。

2ヶ月でマイナス5kg、体脂肪率マイナス6.8%

16回コースを受講しました。
だいたい2ヶ月で約5kg、体脂肪率6.8%減という結果になりました。
トレーニング中に、食事の悩みや歩き方・自宅での筋トレのためのフォームの確認など様々なことを確認させて頂きました。
自分でも筋トレはしていましたが、やはりプロからの適切なアドバイス・正しいフォームのおかげで、これからも無理せず継続してトレーニングが続けられそうです。
これからも体重を落とし、綺麗な体型になるため楽しくジムに通い、継続して頑張ってまいりたいと思います。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

2ヶ月でマイナス5kg、体脂肪率マイナス6.8%に成功

しかも「正しいフォームが身につけられて、自分で体型維持ができそう」とのコメントも。

コメントのとおり、正しいフォームや食事の知識を身につけられれば、自分一人でも続けることが可能です。たとえば少し体重が戻り始めると、自分で食事を調整したり、フィットネスジムでトレーニングしたり。

とはいえ、これにはマインド面の自立が欠かせません

fis大阪を通じて、「自分で体型維持できる」という強い意識を持てたということは、長期的な体型維持をみすえたトレーナーの指導の賜物と言えるでしょう。

2ヶ月で8キロのダイエットに成功

16回コースでお世話になりました。
いつもスパルタ指導いただいたお陰で、筋肉量を落とすことなく約8キロの減量ができました。引き続き、継続コースにてよろしくお願い致します!

2ヶ月でマイナス8kgのダイエットに成功

これだけでも十分素晴らしいですが、特出すべきは、筋肉量を落とすことなく痩せているということ。というのもダイエットと筋肉増強は本来矛盾が生じます。筋肉をつけるためにはカロリーが必要で、脂肪を落とすためにはカロリーを減らさなければいけないからですね。

なので、もともとの身体の状態や体重にもよりますが、基本的に痩せながら筋肉量を増やすことは難しいです。

そのため、口コミのとおり8kg痩せながら筋肉量も維持していることはかなり緻密にトレーニングと食事指導を実践された成果だと考えられます。

このようにfis大阪口コミ・評判は上々。Google mapの口コミを見ても、どの店舗も口コミ4.8以上の評価(5点満点)。忖度なく、評判が良いジムといえるでしょう。

ただし、ひとつだけネガティブな口コミがありました。

口コミが良かったので、通いましたが
プロテインを勧めてももらえなかったし、
トレーナーも感じが良かった訳でもないし‥ムスっとしててこちら側が気を使ってました。
お子様OKってチラシには書いてあるけど、
小さな子なんて狭くて絶対に連れては行けない場所てすよ。

口コミがいいのは、私が通った時とは違うトレーナーなのかもしれないですね。

引用:Google map

全体のレビュー数からみると割合はかなり小さいですが、カウンセリング時の対応が悪かったというもの。

 

以上がfis大阪の口コミ・評判

なお口コミも大切ですが、やはり実際にカウンセリングを受けてみるべき。なぜならいくら世の中の評価が良くても、自分で体験しない限り、良し悪しは判断できないからです。

腰が重く、カウンセリングに躊躇してしまう方はこの機会に申し込んでみましょう。鉄は熱いうちに打てですよ。

fis大阪では無料カウンセリングや体験トレーニング受けられるので、気になる方はぜひ公式サイトより申し込んでみてくださいね!

ここまで読んでいただくと、fis大阪が優良パーソナルジムということはお分かりいただけたかと思います。

とはいえ、fis大阪に入会後、痩せない・効果がないと感じる可能性もゼロではありません。最後に、そうした場合の対応についても確認しておきましょう。

fis大阪で痩せない・効果がないと感じたら…

パーソナルジムの中には、結果に満足できなかったときの保証として「全額返金制度」を設けているジムもありますが、fis大阪にはそういった保証がありません

そのため、カウンセリングや体験を利用して、ジムやトレーナーの雰囲気、コースの流れなどを事前に確かめてみましょう。トレーナーと話したり、トレーニングをしたりすると、これまでの価値観が変わることもめずらしくはありませんよ。

fis大阪の口コミ・評判総括

今回はfis大阪特徴や口コミ・評判について、解説してきました。

結論、fis大阪痩せることは十分可能です。

まとめると、

  • 骨格矯正ストレッチを織り交ぜた本格的トレーニング!
  • トレーナーは全員有資格者
  • 脂質制限「ローファットダイエット」による食事指導!
  • プロテイン、ウェア・シューズのレンタルも無料
  • 口コミ・評判も上々

となります。

fis大阪では無料カウンセリングが受けられるので、ぜひ公式サイトより申し込んで入会を検討してみてくださいね!

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本記事の執筆者

RE:NOW編集部

高澤

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